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病院を渡り歩いてわかった病院選びとお医者さん選びのポイント

ども、がく(@oskgaku)です。

先日、久々に大腸カメラをやりましたが担当医の先生は笑顔で挨拶してくれます。

やっぱり、安心しますよね、笑顔だと。

いまお世話になっている病院は盲腸炎からの腹膜炎で入院したとき、診察を受けた4つ目の病院でした。

参考記事盲腸炎で痛む箇所はひとそれぞれ

4つ目の病院ということは、要するに、わたくしは病院選びで失敗しまくったワケですw

言い方を変えると、お医者さん選び、ともいえます。

失敗しまくったわたくしの経験からちょっと大丈夫か?というお医者さんの特徴があります。

それは

笑わない

そんな医者、というか人?いるんかい!とツッコミがありそうですがいるんです。

コミュニケーションにとって笑顔は大事です。

笑わない、ということは余裕がない、とも言えます。

盲腸炎からの腹膜炎で入院する前、とあるクリニックで1カ月~2カ月近くかけて検査してました。
(これが結果的によくなかった)

といのも、個人で開業しているお医者さんでしたのでエコー、胃カメラ、検便、など1週間ごとにやっていたのです。

診察→エコーをやってみましょう→翌週にエコー→エコー診察→結果は翌週→異常なしなので今度は胃カメラ→胃カメラ診察→結果は翌週→異常なし・・・。

こんなこと繰り返したので悪化の一途。

このお医者さん、この繰り返しの道中、

一切笑いませんでした。

これ、本当なんですw

黙々と、淡々と、診察と検査してました。

まぁわたくしもこんなに長期に渡って診察されることなかったので笑わないお医者さんに対してマジメなのかな~、くらいしか思っていませんでした。

入院するまで3回病院を渡り歩いていて何人かのお医者さんに診てもらいましたがどの先生もあまり笑わなかったな・・・。

お医者さんも激務だとは思いますけど患者が不安になるような対応はしてほしくないものです。

まぁこれらはあくまでわたくし個人の経験に基づくもので一概に笑わないお医者さん=大丈夫か?にはならないと思いますけど。

ちなみに、笑わないお医者さんのクリニックは受付のひとも一切笑いませんでしたw